『単純接触の原理❣️』

おはよう😃ございます

雨ですねぇ〜

あさ、外に出ると霧雨でした

外出するときは鬱陶しく感じる雨も、

窓から見るシトシト降る雨は☔️

結構好きなんです❤️

仲人カウンセラーの伏見です

本日のブログのテーマは

❣️単純接触の原理❣️

です

通勤中、毎日すれ違ったり

ジムで同じ曜日にトレーニングしてる人

(挨拶や話をする間柄でなくても)

っていませんか❓

そんな人がなぜか、いない日💦

『どうしたんだろう❓今日は居ないなぁ

病気かな、休みかなぁ』

なんて気になったりしますよね🎶

その人がいて当たり前だったはずなのに、

ある日いなくなる💦

当然気になります。

いるはずの相手が居ないと、不思議なもので

気持ちが満たされなくなります。

「飢えの感情」が芽生えます。

これは、

毎日同じ人を繰り返し見ることで違和感が消え、親しみがいてくるためです。

アメリカの心理学者🇺🇸ザイアンスは、

『単純接触の原理』と名付けました😃

顔を合わせる回数が多い人ほど、高感度が高いという研究結果も出ています❤️

同級生や、同僚のカップルが多いのも『単純接触の原理』でしょう🎶

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そして、

心の距離と、体の距離は、近いほど相手と親密になれます❤️

職場など、どうしても近くにいる人を異性として意識します。

現実的な距離が近いと、心の距離も近くなるという心理です。

人は、パーソナルスペースがあります。

(パーソナルスペースとは、自分の体の周囲に、他人に入り込んで欲しくない空間)

先日プログに書いたように、人によってこのパーソナルスペースは、違いますし、相手との心の距離で変わります❣️

親しくない人がそのスペースに入ると不快に感じるのです。

職場などではそれほど親しくなくても、

隣の席だったりと近くにいて毎日繰り返し

顔を見ていることで、

相手がいることが当たり前になり、

親近感が芽生えるという事です😍❣️😍

これが『単純接触の原理』です

あなたの気になる相手が、近くでよく話してくれたり、肩が当たるほどの距離で並んで歩いてくれるなら、

あなたにたいして親しみを感じているサインかもしれません♥️